2015年5月6日水曜日

マイナスとハピネス

マイナスな言葉の持つ威力って
どうしてこんなに凄まじいのでしょうか。


最近周りにとても病んでる方がいて、
その人のマイナスな言葉を受け止めているとエネルギーを消費します。

どんなにうれしいプラスな言葉よりも、
それを打ち消すマイナスな言葉が残ってしまいやすい。

それだけ威力を秘めた言葉です。
そしてそれは人を巻き添えにする。


あかん。
あかんで。


ポジティブ変換機能を搭載せなあかん。


そこで「やっても意味ない」なら、
やって意味のある場所を探し求める旅人~EXILE~になるべきだし、
「つかれた」なら、
無理やりでもバカンスぶちこんで休ませるべきだし、
「やりたくない」なら
もうやめてしまえばいい。

自分を犠牲にしてまで、
ここまで心を病ませてまで、
しなきゃいけないことってなんだ?

自分が自分として人生を生きてる以上、
自分より大事にしなきゃいけないもんなんてないと
わたしは思う。

今はまだどうしても動くことができないのなら
せめて口から出すのはマイナスワードじゃなく浮かれハッピーワードにするべきです。
「仕事が嫌だ」なら、「お昼だやったー!!」とか「終了時刻!!!解き放たれた!!!」とか
そういううれしいことを探していかないと
ますます摩耗してしまうよ。


と、
スペシャルマイナスワードに毎日エネルギーをガリガリ削られてるわたしが
みなさまにお伝えいたします。

自分のためにも人のためにも
笑っとこうぜ2015年初夏。




よん

0 件のコメント:

コメントを投稿