2015年6月19日金曜日

菜月と俺のラブストーリー

今日の日記はヨン・キモオタさんの欲望なので気をつけてください。


こんばんは。
いまだ風邪が治らない最弱の俺ここに参上。
風邪が治らない上にちょっと問題が起きて疲れたので
ツイッターを見てたらコスプレの子のおっぱいが私を癒してくれたのですが
思ったんだよね。いや、この子はちょっとメンヘラ感強すぎて
私の好みじゃないぞと。
私が本当に好きなのはもう少し素直そうな子、そうだ。なっつんのような――――
はぁ~~高校生のころなっつんのような子に好きって言われたかったな~~~。
俺はちょっと冴えない男子で、
なっつんはおさななじみで(そして始まるライトノベル)

これの続きを何度も書き直してるんだけど
どう頑張っても描いてる自分が気持ち悪さで吐きそうになるレベルなので表に出すのは断念しました。

設定をここに記すのでどうか私(♂)となっつんのラブストーリーを誰か書いてお願い。

幼なじみの菜月。すごくかわいい。
幼稚園から今までずっと一緒で、ずっと変わらない関係。
でも、高校生にもなってベタベタされるのはちょっと恥ずかしい。
だから友達っていう思いは変わらないんだけど、なんか避けちゃう…。
そんな俺を知らず、菜月は毎朝迎えに来る。
「まだ寝てんの?朝だよ、学校行くよ!」
「ほっとけって…」
「ほっといたらこの前遅刻したでしょー!ほら早く起きて!」
こうやって無理やり学校に連れられる毎日。
悪い気はしないし感謝もしてる。ただただ周りの目が恥ずかしくて、まともな態度が取れない。
放課後菜月が訊いた。
「ねえ。最近避けてるよね?」
疑ってくる菜月。
「わたしのこと嫌いなの!?」
俺が何も言えずに黙ってると、怒っていった。
「もう!そんな態度なら知らないから!」
「ちょっとま…っ」
急いで腕をつかんでみたものの、何も言えず黙ってると、鼻をすする音が聞こえた。
泣いてる…?
「いいよ、もう。わたしのこと嫌いなんでしょ?」
「嫌いじゃないよ…」
「うそ。だって冷たいもん」
「それは…」
菜月は俺の目を見てぽそりとつぶやいた。
「わたしはこんなに好きなのに…」
こんなに菜月が傷ついてたなんて知らなかった。
こんなに菜月が俺を大切に思っててくれたなんて。
「菜月…俺…」


ってとこから恋を自覚して始まるラブストーリーを誰か本当にお願いします。

ちなみに今日の記事は全部疑うことなく熱のせいです。




よん

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