2015年9月17日木曜日

こどものビョウキ

ハタケにかかりました。


ハタケとは?
ハタケは、正確には、顔面単純性ひこう疹(がんめんたんじゅんせいひこうしん)と呼ばれ、顔に白い粉をふいたような白い面ができる皮膚の病気です。ほとんどは子どもにみられ、学童期によくできます。
町医者の「家庭の医学」より引用)

「ほとんどは子どもにみられ、学童期によくできます。」
え…?
が、学童期…だと…?
この若さ薄れつ20代を捕まえて…?

最初見たときなんだこれ!?と思ったのですがネットでなんて調べていいかも分からず
とりあえず母親に相談したところ「はたけ?」と言われ画像検索したときに
「なんか小学生のころこんなやついた!!!!」という懐かしさはとてつもなかったです。
ハタケ。

20歳の頃溶連菌(主に5~15歳に見られる喉の病気)にかかったこともあったし、
なんでしょうこのまだまだこどもの病気に現役で罹れるボディは?
永遠の15歳ということでよろしいでしょうか?

不都合を無理やり誇りに変えて
自信をもって永遠の15歳としてやっていこうと思います。



よん

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