2017年4月12日水曜日

おじさんのくしゃみは何でデカいのか

何故、おじさんのくしゃみと言うのは
何軒先からでも轟くのだろう…。
多分これは何千年の歴史の中で
誰もが一度は考えたことあると思う。皆通る疑問説ある。

外部からの音が聞こえてこない気密性の高い家に住んでいてもそんなこと関係ないとばかりに
どこからともなく聞こえてくるおじさんのくしゃみ。

一体その体から
何デシベルを噴出するの??

何故あんなにも大音量になるのか
あまりネットでも出てこなかったので考察しました。根拠はカケラもない。

<おじさんのくしゃみが大音量な理由>
・筋力の低下
若者はくしゃみを無意識に制御しているが、筋力が衰えるとできなくなる。
・俊敏性の低下
意識するより前にくしゃみが出てしまうため、制御することができない。
・カッコつけ力の低下
若いうちはクールなくしゃみをしたがるけど
その心が失われたおじさんは大音量化する傾向にある。

なんかすごくそれっぽくて
解決といっても過言ではないんじゃないかと思う(無責任)
おじさんも最初はアンコントロールなくしゃみに狼狽えてたハズなんだ。
慣れると「そういうもんだ」と思い始めてしまうんだ。慣れってのは恐ろしいよ。

手遅れになる前に、
「いやデカくね?」って気付くことが
くしゃみでかいおじさんにならないための一歩かなって思います。



よん

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