地元愛の強い長野県民と一緒にいたので
2時間半は華麗なる長野プレゼンを受けました。
湧き出る温泉…
聳える山々…
土偶作り…
もぎたてりんご…
摘んで食べる山菜…
味噌蔵…
生寒天…
五平餅…
(徐々に食べ物にシフト)
思わず行く予定もないのに2泊3日のスケジュール組み始めたよね。
まず長野でも栄えてるあたりの松本市へ行って市内観光。
国宝にも指定された松本城を観光し城下町をぶらり。
温泉宿に宿泊。
翌日は縄文の里のほうへ行って
土偶作り体験や味噌蔵、酒蔵へ。
体験系をメインに。
冬に行くならスキーも行くべきなのか??
でも他もいろいろ体験したいなら冬に行くのは都合が悪いのか??
そんなことを熱心に考えているうちに待機時間が終わってしまったのでここで旅行は終了してしまったのですが
旅行ってのはどうしてこう妄想するだけでなんてお手軽たのしいんだろう…!
これまで関わりのなかった地域が
そこ出身の人と出会うことで一気に拓けていく感覚が
面白くてすごく好きです。
とりあえず最近食べた長野県産のふじりんごがびっくりするくらいおいしかったから
長野県には感謝している。
ありがとう
長野県。
よん

0 件のコメント:
コメントを投稿