これは常に眠いで評判のうさこが
全うな人生を送るべく悪の睡魔と戦い
心地よい目覚めを皆さまにお届けしたいコーナーです!!
今日ようやくその理由が判明しました。
ズバリ!!!
体内時計が狂うから。
特にカーテンも開けないで日光を浴びずに
暗い部屋の中お布団でゴロゴロしてる…なんていうのは
もう体的には「オッケー夜なのね!よし寝よう!!」ってなり続けるようです。
これは飛行機乗ってて時差ボケするのと同じらしい。
それだけ、「時間」っていうのは頭ではなく
体で認識するもんなんだね。
もし心地よく目覚めたいのなら
起きてすぐに太陽の光を浴びることが
一番の目覚ましとなるようです。
世界にはどうやら光で目覚めるというその原理を利用した「光目覚まし」なるものもあるらしい。
朝自らカーテンを開けなくても光が入るようにカーテンを開けてから寝るっていう選択肢もアリだな…。
ついつい暗い穴蔵のような部屋を好みがちの闇に潜みし元中2病ですが、
ついに光との共存を考えていきたいなと思います。
よん

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