昔の写真がまぁいろいろでてきたので家族で見てたんだけど
半月経った今でも
解せないことがひとつある。
それは脚のサイズ。
足じゃないよ脚だよ。
かつて中2病全盛期の小学校高学年
「食べ物を食べないことがカッコイイ」と謎思想を抱いていた時代、
わたしは本当にお肉レスボディでした。
もちろん脚も例外ではなく
「カモシカのような脚」と称されていた…
しかし
引きこもり生活によってあれよあれよと下半身にお肉がつきまくり、
気付けば昔とは全く別物としか思えない足が誕生していた。
別人すぎるやろ。
誰もがそうだよね。
太りたくて太るわけじゃない。
誰もが意図せず気付かぬうちに太り
昔の写真を見て愕然とするんだ。
「あれ、わたしこんなんだったのか」と。
どっちが良い悪いじゃないけど
年月を経るなかで何度も起きてしまう変化。
最近の年末年始は
ダイソン度が高まってごはんを食べまくっていた(食卓お掃除体質)ので、
ちょっとあの頃を思い出して
もう少し引き締まった脚を夢見たいと思いました。
よん


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