夏になると毎年わたしたちは戦わなければなりません
暑さ。
紫外線。
わたしは今年日焼け止めを塗るようにしてるのですが
塗らなかった去年より遥かに焼けてるんですがどういうことでしょうか。
そしてヤツら―――――
虫です。
そうです。虫です。
なんなんでしょうやつらは。
どこから嗅ぎつけてやってくるんでしょうかね。
わたしの主な対決方法としては
1.薙ぎ落す
2.何か薬品をかける
です。
薙ぎ払う。これは潰したあとのグロ画を見たくないひとが使う王道の手です。
結構強い力で叩けば、フワっと力尽きてくれたりします。
生で接触することがイヤな人は、手近のティッシュ箱を使いましょう。
こうかはばつぐんだ。
薬品をかける。もちろん、殺虫剤は当たり前に死にますが
もういますぐにどうにかダメージを与えたいとき。
なんでもいい、手近の薬品をかけましょう。
例えばファブリーズ。結構効きます。
それがどういう意味を持つかは、よく考えないようにしましょう。恐ろしすぎます。
街を歩いていて、堂々とGが道路をのそのそ歩いていたりすると腹が立ちますね。
それが人間のエゴだとわかっていても。
あのボディ。フォルム。輝き。「俺は死なないぜ」然とした動き。
ほんとうはわたし、こういうひとになりたいです。
カバンにG退治スプレーホルダーがついていて、Gに遭遇したら
いつでも戦闘モードに切り替えられて戦えるという…
そして…
いつかGのいない世界でみんなで笑って暮らすんだ…
…。
やらないけど。
こんなん街にいたら引くもんね。
G以上に引くもんね。
こんなくっだらない日記を書いてしまいましたが
今日は地震速報がありましたね。
携帯からあの異様すぎる音を聞いた時は、
また大変なことが起きたのかと恐ろしい思いがしました。
これを「なんだ誤報かよ!」で済ませず、
また改めて地震とその対処について
考えてゆきたいです。
3.11のことを思い返しながら。
とりあえず何もなくてよかった。
「だから速報は無駄」じゃなくて、
今日のことを何かに活かせるように。
…温度差な!
よん
2013年8月9日金曜日
2013年8月7日水曜日
魔法を売る店
坊主がドライヤーを試す
というあまりにギャグすぎるシーンに遭遇してしまいました。
彼は一体何を乾かす気でいたのでしょうか。
頭皮ですか。
頭髪ですか。
永遠の謎です。
そのあとカメラを見ていたら、「何かお探しですか?」と店員に言われたので
「今日は見てるだけなんで大丈夫です」とやんわりお断りを入れて
カメラを見続けていたら、 しばらく半径1M以内でついて回られました。
近いわ!!!!
見守るにしても距離があるだろ!!!
それ接客ちゃう、ストーキングや!!!
彼は販売員として大丈夫なのでしょうか。心配です。
よん
というあまりにギャグすぎるシーンに遭遇してしまいました。
彼は一体何を乾かす気でいたのでしょうか。
頭皮ですか。
頭髪ですか。
永遠の謎です。
そのあとカメラを見ていたら、「何かお探しですか?」と店員に言われたので
「今日は見てるだけなんで大丈夫です」とやんわりお断りを入れて
カメラを見続けていたら、 しばらく半径1M以内でついて回られました。
近いわ!!!!
見守るにしても距離があるだろ!!!
それ接客ちゃう、ストーキングや!!!
彼は販売員として大丈夫なのでしょうか。心配です。
よん
2013年8月6日火曜日
マニアックな日々
作業中に、BGMは欠かせないモノですよね。
わたし、いろいろ試しました。
アイドルのバラエティ:元気が出るけどyoutube地獄が始まってしまう→却下から始まり、
女子アイドルのアルバム、男子アイドルのアルバム、
鬼束ちひろ、石川さゆり、
いろいろ試しました。(方向性)
けどやっぱり結局
ファイナルファンタジーのBGMが最高だってことに気付いた。
言葉があるとどうしても、気になってしまう。
でも興味のない音楽だと、ねむくなってしまう。
ここで登場、FFです。
わたしはもともとFFをしてるひとを見るのが好きなこどもでした。
なんてゲーマー喜ばせなひとなんでしょう。
わたしは常にゲームをしているひとの道案内でした。
「次はどこの街だよ」
「ここにアイテムが落ちてるよ」
そんなことを言う、RPGにおける村人的な役割を担っていました。
「たまにわたしにもやらせろよ!」とは
少しも思いませんでした。
わたしは自分の手を汚さないタイプの人間だからです。
この距離感がちょうどよかったのです。
そしてそんなやいのやいの少女の心を一番に射止めた作品が
ファイナルファンタジー9でした。
そのとき中2病だったわたしには
登場するエーコというキャラクターが自分そのものに見えました。
民族の生き残りで孤独と戦うエーコと自分が同じに見える…
暢気におかんのやってるゲーム見てるお前が何を言ってるんだという話です。
おこがましすぎます。
中2病というのは恐ろしい病です。
なにはともあれ、
そのFF9の世界観がジャストミートし
わたしはFF9の虜になったのです。
といってもプレイ回数は1回です。
おかんはゲーマーというわけではないので1回しかやらなかったからです。
その後再びFF9に触れたくても
わたしはトラウマ(※参照:裏切り)がありRPGは出来ないカラダになってしまった。
今もなお、FF9をやりたいという気持ちと戦い続けています。
誰か…誰か!
FF9は世界観、ビジュアル、背景、いろいろあるけれど
何よりも音楽がわたしを魅了した。
植松伸世さんの作る民族っぽく懐かしい音楽。
FF9のサントラは、CDの裏面に細かい線がいっぱいつくくらい
何度も何度も聴きました…
そんなに魅力的でありながら、
よっさすがBGM!決して作業の邪魔にならない。
しかし時々流れる戦闘曲のドキドキ感が
わたしを怠けさせない。
何年経っても
FF9のサントラはわたし史上NO1のBGMなのです。
素晴らしい。
FFは素晴らしい。
かつて中学生のころ、
わたしを何度もゲームショウに連行するほどゲーマーだったわたしのともだちと、
いつかFFランドが作られないかと夢見たものです。
それほど
FFの街々には夢があるんだよねー。
あー。
ゲームしたい。
いや、違う
ゲームしてほしいなー(珍しい願望)
よん
わたし、いろいろ試しました。
アイドルのバラエティ:元気が出るけどyoutube地獄が始まってしまう→却下から始まり、
女子アイドルのアルバム、男子アイドルのアルバム、
鬼束ちひろ、石川さゆり、
いろいろ試しました。(方向性)
けどやっぱり結局
ファイナルファンタジーのBGMが最高だってことに気付いた。
言葉があるとどうしても、気になってしまう。
でも興味のない音楽だと、ねむくなってしまう。
ここで登場、FFです。
わたしはもともとFFをしてるひとを見るのが好きなこどもでした。
なんてゲーマー喜ばせなひとなんでしょう。
わたしは常にゲームをしているひとの道案内でした。
「次はどこの街だよ」
「ここにアイテムが落ちてるよ」
そんなことを言う、RPGにおける村人的な役割を担っていました。
「たまにわたしにもやらせろよ!」とは
少しも思いませんでした。
わたしは自分の手を汚さないタイプの人間だからです。
この距離感がちょうどよかったのです。
そしてそんなやいのやいの少女の心を一番に射止めた作品が
ファイナルファンタジー9でした。
そのとき中2病だったわたしには
登場するエーコというキャラクターが自分そのものに見えました。
民族の生き残りで孤独と戦うエーコと自分が同じに見える…
暢気におかんのやってるゲーム見てるお前が何を言ってるんだという話です。
おこがましすぎます。
中2病というのは恐ろしい病です。
なにはともあれ、
そのFF9の世界観がジャストミートし
わたしはFF9の虜になったのです。
といってもプレイ回数は1回です。
おかんはゲーマーというわけではないので1回しかやらなかったからです。
その後再びFF9に触れたくても
わたしはトラウマ(※参照:裏切り)がありRPGは出来ないカラダになってしまった。
今もなお、FF9をやりたいという気持ちと戦い続けています。
誰か…誰か!
FF9は世界観、ビジュアル、背景、いろいろあるけれど
何よりも音楽がわたしを魅了した。
植松伸世さんの作る民族っぽく懐かしい音楽。
FF9のサントラは、CDの裏面に細かい線がいっぱいつくくらい
何度も何度も聴きました…
そんなに魅力的でありながら、
よっさすがBGM!決して作業の邪魔にならない。
しかし時々流れる戦闘曲のドキドキ感が
わたしを怠けさせない。
何年経っても
FF9のサントラはわたし史上NO1のBGMなのです。
素晴らしい。
FFは素晴らしい。
かつて中学生のころ、
わたしを何度もゲームショウに連行するほどゲーマーだったわたしのともだちと、
いつかFFランドが作られないかと夢見たものです。
それほど
FFの街々には夢があるんだよねー。
あー。
ゲームしたい。
いや、違う
ゲームしてほしいなー(珍しい願望)
よん
2013年8月5日月曜日
お祭り日和
昨日今日と中目黒のお祭りに行ってきました!!
この提灯を見ると
それだけでテンションがあがるね!
土曜日は22団体による阿波踊りが、
日曜日は31団体によるよさこいが見れる中目黒のお祭り…。
それぞれの祭りに懸ける情熱・愛、そして日々の鍛練が
ありありと結果に出てしまう…
それがこのお祭りであります!!
しかしその熱気と激しさは
写真をブラすブラす。
そのときわたしの携帯に
まともな写真を撮らせてくれるような余力は
もうなかったのである。
これは阿波踊りを見ていてすごいカッコイイ!と思ったので調べてみたら
初台連の赤髪の銀さんといって大人から子供にまで親しまれているらしい。
いやー銀さんほんとうにかっこいいからぜひ生で見てほしい。
彼が!赤髪の銀さんです!
そして今日池袋の「東京よさこい 笑來曾」さんたちのよさこいを見ていたんですが
旗が人一倍でかい。
下手したらすぐ横の高架線上の電車についてしまうのでは!!?と
思わずビクビクしてしまうようなほどの旗のデカさ。
こんな狭い道で、しかも風も強く
持っているお兄さんも大苦戦です。
で、わたしはハラハラしながら眺めてたら
踊りの終わった後、
旗持ちのお兄さんのそばにいたおじちゃんが、
わたしに何か言ってくる。
よくよく聞いてみると、
「この旗、持ってみるか?」と言っているようだ。
このヘタレ代表格のわたしが!!
その4メートルくらいある旗を!!???
ぜってー無理だわアッハッハと思いながらも、
お言葉に甘えて、体験させてもらいました。
こんな真っ赤な顔して、ほとんどお兄さんの力。
いちおう軽めの支柱ではあるけど、この高さ。風の抵抗。
軽々と触れるシロモノではありません。
これが…これが!祭り男の逞しさです!
アツいなかで、アツい祭りを踊る。見る。
やっぱり祭りは
おもしろい。
よん
この提灯を見ると
それだけでテンションがあがるね!
土曜日は22団体による阿波踊りが、
日曜日は31団体によるよさこいが見れる中目黒のお祭り…。
それぞれの祭りに懸ける情熱・愛、そして日々の鍛練が
ありありと結果に出てしまう…
それがこのお祭りであります!!
しかしその熱気と激しさは
写真をブラすブラす。
そのときわたしの携帯に
まともな写真を撮らせてくれるような余力は
もうなかったのである。
これは阿波踊りを見ていてすごいカッコイイ!と思ったので調べてみたら
初台連の赤髪の銀さんといって大人から子供にまで親しまれているらしい。
いやー銀さんほんとうにかっこいいからぜひ生で見てほしい。
彼が!赤髪の銀さんです!
そして今日池袋の「東京よさこい 笑來曾」さんたちのよさこいを見ていたんですが
旗が人一倍でかい。
下手したらすぐ横の高架線上の電車についてしまうのでは!!?と
思わずビクビクしてしまうようなほどの旗のデカさ。
こんな狭い道で、しかも風も強く
持っているお兄さんも大苦戦です。
で、わたしはハラハラしながら眺めてたら
踊りの終わった後、
旗持ちのお兄さんのそばにいたおじちゃんが、
わたしに何か言ってくる。
よくよく聞いてみると、
「この旗、持ってみるか?」と言っているようだ。
このヘタレ代表格のわたしが!!
その4メートルくらいある旗を!!???
ぜってー無理だわアッハッハと思いながらも、
お言葉に甘えて、体験させてもらいました。
こんな真っ赤な顔して、ほとんどお兄さんの力。
いちおう軽めの支柱ではあるけど、この高さ。風の抵抗。
軽々と触れるシロモノではありません。
これが…これが!祭り男の逞しさです!
アツいなかで、アツい祭りを踊る。見る。
やっぱり祭りは
おもしろい。
よん
2013年8月3日土曜日
for health
この体勢でひきこもりなことがままあります。
…1日も外出ないでずっと同じ姿勢ってやばくない?と夜7時半に思い立ったわたしは
区民プールに行ってきました。
とはいってもプール嫌いで小・中と有名だったこのわたくし。
プールに自主的に入るなんて、正直初体験です。
今まで水着もスクール水着しか持ってなくて、
去年の夏「それやばくない?」と思って大分で2000円で買った水着とタオル、
おかんからお借りした水泳キャップと使うか分かんないけどいちおう水中メガネを持って
いざ出陣。
選挙のときしか行ったことのない小学校に行くのに、
少し迷いつつ。
学校にはついたものの、プールがどこにあるか分からず
うろうろと不審者になりつつ。
ようやく辿り着きました。
受付のおばちゃんによほど「ほんとに何もわかんないのね案内してあげなきゃ」と思わせたのか
「まず券を買って、その券は最後に渡してね。
ここに靴入れて、鍵はないから番号覚えて、ここが更衣室で…」と手厚いご説明をしていただき
やっと更衣室へ。
6年ほど前に改築されたらしいこの区民プール。
更衣室へ入ってまず飛び込んできたのは、
ドライヤーと水着乾かし機。
なんだと!現代のプールにはそんなものがついているのか!!!!
衝撃を覚える。
そしてしてきましたよ。
水中ウォーキング。
いやもう…まずはマイナスからゼロへの道のりだもん!!
閉館時間までずっと歩いてました。
リハビリか!
何度か「泳いでみようかな?」と思ってみては
「いや!今はわたしひとりで来てるんだから!溺れても誰も助けてくれないんだから!」と思ってやめました。
いや監視員さんは助けてくれるけども。
6年ぶりにプール行って溺れました★って…恥ずかしすぎるわ。やだわ。
そんなわけで
無事に歩いて帰ってきました。
この夏はどうにか
健康に生きていたい。
よん
2013年8月2日金曜日
どうにかなりそう
最近、暑すぎて
夜にならないと人間的な活動ができません。
夜も12時をすぎないと
スイッチが入りません。
12時を過ぎて動き出す…
もはやモンスターの域です。
モンスターの生活、こんな感じです。
ちなみにぼけっと活動するは半分人間だけど、
ぼけっとするはまだ人間ではありません。
溶けてます。
わたしだけでしょうか。
世のサラリーマンたちは、こんな暑いなかよぉ~背広着て
ご苦労さんですわ…!
わたしだったら5分で脱ぐわ!
変態に思われてもいいから脱ぐわ!
今年はやっぱりずば抜けた湿度によって体感気温がずば抜けてアツいと
思うのですが。
5年前、わたしが高校生だったころ
クラスに何のポリシーか夏でもセーターを着てる子がいたんですが
今年そんなやつを見かけたら
ぶん殴ってやりたい勢いです。
よん
夜にならないと人間的な活動ができません。
夜も12時をすぎないと
スイッチが入りません。
12時を過ぎて動き出す…
もはやモンスターの域です。
モンスターの生活、こんな感じです。
ちなみにぼけっと活動するは半分人間だけど、
ぼけっとするはまだ人間ではありません。
溶けてます。
わたしだけでしょうか。
世のサラリーマンたちは、こんな暑いなかよぉ~背広着て
ご苦労さんですわ…!
わたしだったら5分で脱ぐわ!
変態に思われてもいいから脱ぐわ!
今年はやっぱりずば抜けた湿度によって体感気温がずば抜けてアツいと
思うのですが。
5年前、わたしが高校生だったころ
クラスに何のポリシーか夏でもセーターを着てる子がいたんですが
今年そんなやつを見かけたら
ぶん殴ってやりたい勢いです。
よん
2013年8月1日木曜日
はじまりの音
はははっは8月になりましたあああああああ!!!!!!!!もう夏もド盛りです。
この前7月になった気がしてたんですけどね、いつの間にか終わってました。
8月です。
ということは…ROLaの創刊日です!!!!
「恋より楽しいことがある」をテーマに
たのしそうでワクワクしちゃういろんなことを特集している雑誌です!!(たぶん)
そんななか、わたしは
「うさこのおじゃまします!」というコーナーをやらせていただいてます!
「うさこのおじゃまします!」略して「うさおじゃ」とは…
何かに打ち込むひとのところへうさこが突撃して、
そのひとがたのしんでることや、大切にしているものを
こそっと教えてもらったり、それを忘れておしゃべりしたりと
とにかくゆるる~んとしたコーナーです!
…ゆるる~んとしたコーナーなハズなんですけど…
1回目はだいぶ刺激的~んなカンジに仕上がっております。
刺激的×ゆるる~んで、しげきゅる~んなカンジに仕上がってます。
何故か。それはお相手の方が、いや方々が、刺激的だったからなんだな。
キワモノ的な扱いを受けている彼女たちが、
実際キワッキワなんですけど、戦闘服に身を包んで世の中と戦っていくなかで
そのなかに潜ませているおんなのこの部分だったり、
そこに至るまでの歴史だったりが
彼女らのたくさん喋る言葉のなかから零れ落ちてくる。
そういったモノを、大切にしたいコーナーです。
で、第一回目のお相手は誰やねん!?と。
それはやっぱり、あした書店でお確かめいただいて…
だってこれは堂々マーケティングだから!!
情報は小出しにするのが鉄則だって誰かが言ってたから!!!
ただ、今後オトナたちのOKが出次第
彼女たちのカワユイ?オソロシイ?スペシャルショットを
公開していく予定ですので
どうかみなさんこれから「うさおじゃ」をよろしくお願いいたします!!
よん
この前7月になった気がしてたんですけどね、いつの間にか終わってました。
8月です。
ということは…ROLaの創刊日です!!!!
「恋より楽しいことがある」をテーマに
たのしそうでワクワクしちゃういろんなことを特集している雑誌です!!(たぶん)
そんななか、わたしは
「うさこのおじゃまします!」というコーナーをやらせていただいてます!
「うさこのおじゃまします!」略して「うさおじゃ」とは…
何かに打ち込むひとのところへうさこが突撃して、
そのひとがたのしんでることや、大切にしているものを
こそっと教えてもらったり、それを忘れておしゃべりしたりと
とにかくゆるる~んとしたコーナーです!
…ゆるる~んとしたコーナーなハズなんですけど…
1回目はだいぶ刺激的~んなカンジに仕上がっております。
刺激的×ゆるる~んで、しげきゅる~んなカンジに仕上がってます。
何故か。それはお相手の方が、いや方々が、刺激的だったからなんだな。
キワモノ的な扱いを受けている彼女たちが、
実際キワッキワなんですけど、戦闘服に身を包んで世の中と戦っていくなかで
そのなかに潜ませているおんなのこの部分だったり、
そこに至るまでの歴史だったりが
彼女らのたくさん喋る言葉のなかから零れ落ちてくる。
そういったモノを、大切にしたいコーナーです。
で、第一回目のお相手は誰やねん!?と。
それはやっぱり、あした書店でお確かめいただいて…
だってこれは堂々マーケティングだから!!
情報は小出しにするのが鉄則だって誰かが言ってたから!!!
ただ、今後オトナたちのOKが出次第
彼女たちのカワユイ?オソロシイ?スペシャルショットを
公開していく予定ですので
どうかみなさんこれから「うさおじゃ」をよろしくお願いいたします!!
よん
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