歴史は繰り返される。
そう、もちろん悲劇も例外ではない。
かつて「もう二度と同じ過ちを繰り返さない」と誓ったはずなのに、
気が付かない間に同じ道を歩んでしまっている・・・
そんなことを積み重ねて、 世界は出来ているんだ・・・。
そう、わたしは今日もまたやってしまったのです。
ティッシュもろとも洗濯。
なんでなんだろう・・・なんでなんだろう・・・!
パンツのポケットとかは全部見るのに、
普段使わないパーカーのポケットとかに入ってたりする
忘れたころにやってくるあいつの存在の恐怖たるや。
ティッシュまみれの洗濯物を叩いて、
床にちらばったティッシュを掃除するときの
なんだか虚しいきもち。
「ぜったいに、繰り返さない。」
そう思っても、どうしてだろう。
あいつはそんなわたしを嘲笑うように、
服のあいだに潜むんだ。
悲劇の連鎖を止める術を
わたしは探している・・・。
よん

大変でしたね…
返信削除対策としては、使ったティシュはゴミ箱に捨てる、カバンかズボンに入れるくらいでしょうか…しかし、忘れた頃に歴史は繰り返されそうですね…
そうですね。あなたは天才ですか。
返信削除「使ったティッシュはゴミ箱に捨てる」これが真理だと思います・・・!!!
「使ったティッシュはゴミ箱に捨てる」が出来る人間になる!!!新しい歴史をつくるんだ!!!!