今日あまりにも眼精疲労がひどかったので目医者さんに行ったんですが、
お医者さんに「あなたは怖がりですね。」と言われてしまうほど
わたしはビビリです。
そうです。
ビビリです。
それがどれだけかというと、
眼圧を図るために機械から目に向かって空気が吹きかけられるという検査があるのですが
空気を吹きかけるたびにビビって飛び上がるほどです
飛び上がるって比喩表現じゃないぞ!!!!ほんとに飛ぶんだぞ!!!!
顎乗せるところに置いてある紙がぐっしゃぐしゃになるくらいなんだからな!!!!!
しかも1回じゃないよ。片目で3回ずつ検査してようやく飛ばなくなったのは6回目です。
あまりのビビリっぷりにお医者さんもドン引きです。
目も瞑ってしまうので「もう手でこじ開けておいてくれ」と言われました。
薬を塗るのにも一苦労です。
先生。ごめんね。先生。
ビビリでごめんね…。
申し訳なさと情けなさでいっぱいのわたしの心。
わたしだって、ビビりたくない。薬塗ってほしい。
こんな決死の思いの検査ののち、
わたしの下された診断は「疲れ目、敏感すぎ、そしてビビリ」でした。
先生…
ビビリ治したいです…!!!!!!
よん

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