そういえば…
台湾に向かうとき
かわいいかわいいキティちゃんボディのEVAの飛行機に乗って
地上を離れて1時間くらいかな…。
ワクワク希望でいっぱいだったそのとき、
ひとつのアナウンスが聞こえたんだ。
「機内急病のお客様がいらっしゃいます。
お客様の中にお医者様か看護婦の方がいらっしゃいましたら乗務員までお申し付けください。」
現実の世界でこれを聞く日が来るとは!!
実存するアナウンスだったことに驚きながら、
近くの席に居合わせた具合の悪そうなおばあちゃんを
祈るような気持ちで見ていたんだ。
すると1分後…
お医者様がいらっしゃった!!!!!
お医者様は数少ない医療器具を駆使して、
おばあちゃんを診察、
その甲斐あってか
台湾に着くころには少し元気になられたように見受けられました。
台湾についてからは
連絡を受けた台湾の医療チームが降り口で車イスを携えスタンバイ…。
海外で、しかも空の上で病気になるのはとても不安でしょう。
しかし驚くような見事な連携にわたくしまことに感動いたしました。
お医者様がいらっしゃって、
ほんとうによかった。
彼にとっては時間外労働かもしれないが、
嫌な顔一つせず応対していた彼の手によっておばあちゃんは守られた…。
ありがとうと尊敬の気持ちを
水色シャツのお医者様に捧げます。
よん
2013年7月12日金曜日
2013年7月11日木曜日
ひとりあそび
今日ははじめて行ってきました。
そう…
一人カラオケ専用”ワンカラ”に!!!!
渋谷に新しくできて、初回がキャンペーンで1時間無料だというので
ずっといきたかったんですが…ようやく行けました!
これが入口です。
なんじゃこの近未来な入口はー!
近付くとプシュー!っていって開くやつです。
アニメかゲームで見る例のやつです。
またZONE AとZONE Bに分かれてるあたり
わたしはもしかしてどこか別の次元に迷い込んでしまったのでは?
という懸念を生んでしまうほどですね。
名前・住所・生年月日・電話番号など機械にデータを入力すると
バーコードがついた紙が出てくるので、
それと身分証を持って受付をします。
たぶん、受付のひとが個人データを見れないようにそうなってるんだろうなー。
さすがに近未来の世界は違うなー!
これが与えられるひとり用のブースでございます!
鍵がついているため、誰にも邪魔されない空間がそこにはある。
壁に取り付けられたマイクはまるでスタジオのよう。
座って歌うこともできるし、もちろん立っても歌えるよ。
ミキサーから音が出てるので、いろいろ調節も可能です。
あとはヘッドホンを繋いで、曲を入れて
全力でうたうだけ!!!!!
いやー
たのしい。
たのしすぎる。
普段のカラオケとは全然違う。
いつも歌う曲を新しい気持ちでうたうことができる。
歌がうまくなりたいひと、
自分を見つめ直したいひと、
あらゆるひとにオススメしたい。
”ワンカラ”
7月末まで初回1時間無料キャンペーンやっているので
ぜひ行ってみてください!!!!
全く関係ないわたしによるワンカラの全力ステマでした。
よん
そう…
一人カラオケ専用”ワンカラ”に!!!!
渋谷に新しくできて、初回がキャンペーンで1時間無料だというので
ずっといきたかったんですが…ようやく行けました!
これが入口です。
なんじゃこの近未来な入口はー!
近付くとプシュー!っていって開くやつです。
アニメかゲームで見る例のやつです。
またZONE AとZONE Bに分かれてるあたり
わたしはもしかしてどこか別の次元に迷い込んでしまったのでは?
という懸念を生んでしまうほどですね。
名前・住所・生年月日・電話番号など機械にデータを入力すると
バーコードがついた紙が出てくるので、
それと身分証を持って受付をします。
たぶん、受付のひとが個人データを見れないようにそうなってるんだろうなー。
さすがに近未来の世界は違うなー!
鍵がついているため、誰にも邪魔されない空間がそこにはある。
壁に取り付けられたマイクはまるでスタジオのよう。
座って歌うこともできるし、もちろん立っても歌えるよ。
ミキサーから音が出てるので、いろいろ調節も可能です。
あとはヘッドホンを繋いで、曲を入れて
全力でうたうだけ!!!!!
いやー
たのしい。
たのしすぎる。
普段のカラオケとは全然違う。
いつも歌う曲を新しい気持ちでうたうことができる。
歌がうまくなりたいひと、
自分を見つめ直したいひと、
あらゆるひとにオススメしたい。
”ワンカラ”
7月末まで初回1時間無料キャンペーンやっているので
ぜひ行ってみてください!!!!
全く関係ないわたしによるワンカラの全力ステマでした。
よん
2013年7月8日月曜日
over the
今日は…関東では突然のゲリラ豪雨が降りましたね。
いつの間にか晴れ渡った空を見ながら、
誰かが言いました。
ビルの合間には燦然と輝く虹が架かっていたのです。
七夕のその日に、
空には目を見張るほど鮮やかな虹が
架かっていた…。
それ…もう…どんだけのロマンスを感じればいい!!?
人生虹目撃回数が劇的に少ない都会っ子のわたくしは
ともすれば泣きそうなくらい感動して
長いことウットリ…。
きっとこれが橋だよ…。
いま、ふたりはその橋を渡っているんだね…
そして365分の1に
幸せを感じているだろうか?
「短冊に願いを書く」って、
このエゴ塗れの人間が!1年に1度の逢瀬っつってんのに他人の願いなんて構ってられるか!
お前彦星と織姫になに期待してんだ!!?って…よくよく考えてみたら思うけど
それでもわたし…
きっとみんなのユメ叶うと思うわ!!
よん
いつの間にか晴れ渡った空を見ながら、
誰かが言いました。
ビルの合間には燦然と輝く虹が架かっていたのです。
七夕のその日に、
空には目を見張るほど鮮やかな虹が
架かっていた…。
それ…もう…どんだけのロマンスを感じればいい!!?
人生虹目撃回数が劇的に少ない都会っ子のわたくしは
ともすれば泣きそうなくらい感動して
長いことウットリ…。
きっとこれが橋だよ…。
いま、ふたりはその橋を渡っているんだね…
そして365分の1に
幸せを感じているだろうか?
「短冊に願いを書く」って、
このエゴ塗れの人間が!1年に1度の逢瀬っつってんのに他人の願いなんて構ってられるか!
お前彦星と織姫になに期待してんだ!!?って…よくよく考えてみたら思うけど
それでもわたし…
きっとみんなのユメ叶うと思うわ!!
よん
2013年7月7日日曜日
今日という日は
日付的には今日ですが!
あしたのよるといえば!!!
せーのっ
さーさーのーはーさーらっさらー!!!
ですね!!!
ここ10年程七夕といえば雨だった気がして
「年に1度すらも会わせないのか!神め!」と思っていたのですが
「雲があったほうが逢瀬が邪魔されなくていい(下界から見えないからやいのやいの言われない)」
との説もあるそうで
それならなによりです!!
よっご両人!どうぞごゆっくり!!!
はい。これがやいのやいのですね。
まぁ七夕を明日に控えて!
このコーナーをやってみようと思います。
★七夕についてくわしくなってみよう!★
織女星(ベガ)と牽牛星(アルタイル)が近づくのかと思えば
そうでもない、神のいたずらデー「七夕」…。
七夕は、日本だけではなく台湾や中国、韓国、さらにはベトナムなどアジア広域で行われている伝統的なイベントで
起源は中国にあるとされています。
日本に七夕がやってきたのは奈良時代で、
中国の7月7日に死者を弔う五節句「七夕(しちせき)」と
神話伝説の牽牛、織女の物語と、
日本に古来からあった棚機津女(たなばたつめ)という伝説と気が付いたら掛け合わされて
いまの七夕ができあがったそうな。
★棚機津女ってなぁに?★
これが日本に元からあったらしい、棚機津女の伝説です。
どうしよう。か…神になってしまいました!!!
★牽牛と織女ってのはなんじゃい?★
彦星と織姫とはちがうの?と。
どうか違ってほしい、中国とおはなしの主人公たちです。
牽牛は畑を耕す好青年。
織女は毎日機織りをする健気な働き者。
「ちょっと…織女まじ健気で泣けるから牽牛、いいやつだから結婚しときなよ!」と
天帝というお偉いさんがいい、ふたりは結婚することになりました。
しかし…
結婚してからの織女は、浮かれまくって、仕事もしないダメ女になってしまいました。
「おまえ。真面目さが売りじゃなかったのか。 」
天帝は変わり果てた織女にガッカリ。
怒って天の川の対岸に追いやり、
「頑張って働いたら年に1度会わせてあげるよー!」とふたりを引き離したのでした。
おい。天帝。それ、割にあわなすぎるだろ!
わたしは言ってやりたい。
364日機織って、1日デートって…そんなに布がほしいか!天帝め!
日本の棚機津女とこの織女の落差!
神になったかと思えば、恋愛に浮かれすぎて引き離されるって…
よくこれをかけ合わせようと思ったな!
そういうわけで、現代では
なんとなくざっくり
「彦星と織姫という天の川の対岸に引き離されたかわいそうなカップルが
かささぎの橋を渡って年に1度会える日」という美しめなストーリーになったようです。
あしたは彼らにとって
どんな1日になるでしょうか。
以上、七夕レポート終了いたします。
よん
あしたのよるといえば!!!
せーのっ
さーさーのーはーさーらっさらー!!!
ですね!!!
ここ10年程七夕といえば雨だった気がして
「年に1度すらも会わせないのか!神め!」と思っていたのですが
「雲があったほうが逢瀬が邪魔されなくていい(下界から見えないからやいのやいの言われない)」
との説もあるそうで
それならなによりです!!
よっご両人!どうぞごゆっくり!!!
はい。これがやいのやいのですね。
まぁ七夕を明日に控えて!
このコーナーをやってみようと思います。
★七夕についてくわしくなってみよう!★
織女星(ベガ)と牽牛星(アルタイル)が近づくのかと思えば
そうでもない、神のいたずらデー「七夕」…。
七夕は、日本だけではなく台湾や中国、韓国、さらにはベトナムなどアジア広域で行われている伝統的なイベントで
起源は中国にあるとされています。
日本に七夕がやってきたのは奈良時代で、
中国の7月7日に死者を弔う五節句「七夕(しちせき)」と
神話伝説の牽牛、織女の物語と、
日本に古来からあった棚機津女(たなばたつめ)という伝説と気が付いたら掛け合わされて
いまの七夕ができあがったそうな。
★棚機津女ってなぁに?★
これが日本に元からあったらしい、棚機津女の伝説です。
どうしよう。か…神になってしまいました!!!
★牽牛と織女ってのはなんじゃい?★
彦星と織姫とはちがうの?と。
どうか違ってほしい、中国とおはなしの主人公たちです。
牽牛は畑を耕す好青年。
織女は毎日機織りをする健気な働き者。
「ちょっと…織女まじ健気で泣けるから牽牛、いいやつだから結婚しときなよ!」と
天帝というお偉いさんがいい、ふたりは結婚することになりました。
しかし…
結婚してからの織女は、浮かれまくって、仕事もしないダメ女になってしまいました。
「おまえ。真面目さが売りじゃなかったのか。 」
天帝は変わり果てた織女にガッカリ。
怒って天の川の対岸に追いやり、
「頑張って働いたら年に1度会わせてあげるよー!」とふたりを引き離したのでした。
おい。天帝。それ、割にあわなすぎるだろ!
わたしは言ってやりたい。
364日機織って、1日デートって…そんなに布がほしいか!天帝め!
日本の棚機津女とこの織女の落差!
神になったかと思えば、恋愛に浮かれすぎて引き離されるって…
よくこれをかけ合わせようと思ったな!
そういうわけで、現代では
なんとなくざっくり
「彦星と織姫という天の川の対岸に引き離されたかわいそうなカップルが
かささぎの橋を渡って年に1度会える日」という美しめなストーリーになったようです。
あしたは彼らにとって
どんな1日になるでしょうか。
以上、七夕レポート終了いたします。
よん
2013年7月6日土曜日
おめでとうを贈ろう。
出産…それは、ゴールのような壮大な戦いの始まり…
「母」という偉大な存在への幕開け…
たとえそれが「出来ちゃった婚」で「出来ちゃった」という言葉にマイナスなイメージが
付きまとっていたとしても、
生まれてきたこどもとそのお母さんの頑張りが尊いことには変わりがないわけです。
人生何が起きるかわからない。
出会いはいつでも突然なもの。
出会ったものがその時の「すべて」です。
というわけで!
ともだちの子供が生まれたんですが…。
毎日送られてくるんですよ。写真が。
「1日目のこども」
「2日目のこども」
「3日目のこども」
なんてしあわせなんだと。
わたしからしてみればもちろんこどもはかわいいですが
「1日目の親バカ」
「2日目の親バカ」
「3日目の親バカ」
ですよ。そんなお前がかわいいよって。
こどもの成長記録と親バカ更新記録はニアリーイコールだよって。
血気盛んな弟のようなやつなんですが(※年上)
これから父親として頑張っていく姿を
わたしは見届けていきたいなと
心の底から思う。
どうかあの家のみんなが
仲良くやっていけますように!
よん
「母」という偉大な存在への幕開け…
たとえそれが「出来ちゃった婚」で「出来ちゃった」という言葉にマイナスなイメージが
付きまとっていたとしても、
生まれてきたこどもとそのお母さんの頑張りが尊いことには変わりがないわけです。
人生何が起きるかわからない。
出会いはいつでも突然なもの。
出会ったものがその時の「すべて」です。
というわけで!
ともだちの子供が生まれたんですが…。
毎日送られてくるんですよ。写真が。
「1日目のこども」
「2日目のこども」
「3日目のこども」
なんてしあわせなんだと。
わたしからしてみればもちろんこどもはかわいいですが
「1日目の親バカ」
「2日目の親バカ」
「3日目の親バカ」
ですよ。そんなお前がかわいいよって。
こどもの成長記録と親バカ更新記録はニアリーイコールだよって。
血気盛んな弟のようなやつなんですが(※年上)
これから父親として頑張っていく姿を
わたしは見届けていきたいなと
心の底から思う。
どうかあの家のみんなが
仲良くやっていけますように!
よん
2013年7月4日木曜日
胸を打つもの
実はわたし上海に行っていたときに
知り合いのご好意でSNH48の練習に連れてっていただきました。
何故、いまになって話すのか。
今日SNH48の『激流之戦』を見ていて
そうだ語ろうと思った、ただそれだけである。理由はない。
舞台は今年2月の上海。
稽古場は大きな建物のなかの一室。
入口で知り合いと落ち合い、案内される。
コンクリートの廊下をドキドキしながら渡っていると、
遠くからAKBのteamK 4thステージの音源が聞こえてきた。
あれ?
なにかが違う…
そうだ…歌詞が中国語なんだ…!
わたしのテンションは最高潮である。
いざ、音の鳴る部屋の扉が開く。
中では15名ほどの美少女たちが
『シャムネコ』いや…ちがう『遥罗猫』に合わせて歌いながら踊っていた。
端っこに案内され
ホクホクしながら見ていると
キリのいいところで先生が集合をかけた。
そして先生はみんなにわたしを
「米原康正のムスメだよ!」と紹介し
それを受け美少女達が湧きたち礼儀正しく「よろしくおねがいします!」と言ってくれる…
その時そういうつもりで来てなかったわたしがどれだけ汗だくだったか
みなさんに伝わるでしょうか。
中華圏におけるうちの親父の影響力マジなんなんだよ!!!
汗だくになりながらもわたしは練習を見ていて、
社会情勢に左右されて
活動のタイミングをうまく掴めず
まだ劇場も出来ていない、どうしていいかまだいまいちわからない
お披露目のときのパフォーマンスは低い評価を受けてしまい、
わからないながらもどうにかその評価を覆すべく頑張るSNH48の少女たちを見て
とても胸があつくなってしまったんだな…。
わたしが7年前に感じた、あの熱を
なんだか思い出したよ。
危うく泣きそうになりながら
彼女たちがうたって踊るのを
わたしは見ていたんだな。
完全移籍した宮澤佐江ちゃんにも頑張ってほしい。
彼女たちにいろいろなことを教えて、作り上げていってもらいたい。
SNH48がもっと活躍する日を
わたしは待っているよ。
激流之戦はコチラ。
ヨン・キモオタ
知り合いのご好意でSNH48の練習に連れてっていただきました。
何故、いまになって話すのか。
今日SNH48の『激流之戦』を見ていて
そうだ語ろうと思った、ただそれだけである。理由はない。
舞台は今年2月の上海。
稽古場は大きな建物のなかの一室。
入口で知り合いと落ち合い、案内される。
コンクリートの廊下をドキドキしながら渡っていると、
遠くからAKBのteamK 4thステージの音源が聞こえてきた。
あれ?
なにかが違う…
そうだ…歌詞が中国語なんだ…!
わたしのテンションは最高潮である。
いざ、音の鳴る部屋の扉が開く。
中では15名ほどの美少女たちが
『シャムネコ』いや…ちがう『遥罗猫』に合わせて歌いながら踊っていた。
端っこに案内され
ホクホクしながら見ていると
キリのいいところで先生が集合をかけた。
「米原康正のムスメだよ!」と紹介し
それを受け美少女達が湧きたち礼儀正しく「よろしくおねがいします!」と言ってくれる…
その時そういうつもりで来てなかったわたしがどれだけ汗だくだったか
みなさんに伝わるでしょうか。
中華圏におけるうちの親父の影響力マジなんなんだよ!!!
汗だくになりながらもわたしは練習を見ていて、
社会情勢に左右されて
活動のタイミングをうまく掴めず
まだ劇場も出来ていない、どうしていいかまだいまいちわからない
お披露目のときのパフォーマンスは低い評価を受けてしまい、
わからないながらもどうにかその評価を覆すべく頑張るSNH48の少女たちを見て
とても胸があつくなってしまったんだな…。
わたしが7年前に感じた、あの熱を
なんだか思い出したよ。
危うく泣きそうになりながら
彼女たちがうたって踊るのを
わたしは見ていたんだな。
完全移籍した宮澤佐江ちゃんにも頑張ってほしい。
彼女たちにいろいろなことを教えて、作り上げていってもらいたい。
SNH48がもっと活躍する日を
わたしは待っているよ。
激流之戦はコチラ。
ヨン・キモオタ
2013年7月3日水曜日
たのしい日本語
台湾からねー。帰ってきたよー!ていうか帰って来てたよー!!
今日の朝10時まで料金滞納でwifiがつながらないというまさかの事態が起きてました。
まさかすぎるぜ!
それにしても台湾はほんとうに
たのしい!おいしい!だいすき!
もう、第二の故郷くらいに思ってるよ。
今回『まちがい日本語』をtwitterでアップしてたんですけど、
アップしきれなかった分をご紹介します。
【ハンドワーシ】
なんだか染みそうです。
【歯プラシ】
少しもキレイになる気がしない。
【少し酔っ・酔った・非常に酔って】
活用するのやめてもらっていいですか。
【おっさんが実践して、こどもは真似しないでください】
すいません何をでしょうか。
心配しなくても「ピンクおっさん」はどう頑張ってもマネできないよ。
ていうかお店の名前が「ピンクおっさん」て…何を出されるのか想像もできないよ…!
こんなに日本語を愛してくれる台湾が
わたしはだいすきです!
よん
今日の朝10時まで料金滞納でwifiがつながらないというまさかの事態が起きてました。
まさかすぎるぜ!
それにしても台湾はほんとうに
たのしい!おいしい!だいすき!
もう、第二の故郷くらいに思ってるよ。
今回『まちがい日本語』をtwitterでアップしてたんですけど、
アップしきれなかった分をご紹介します。
【ハンドワーシ】
なんだか染みそうです。
少しもキレイになる気がしない。
【少し酔っ・酔った・非常に酔って】
活用するのやめてもらっていいですか。
【おっさんが実践して、こどもは真似しないでください】
すいません何をでしょうか。
心配しなくても「ピンクおっさん」はどう頑張ってもマネできないよ。
ていうかお店の名前が「ピンクおっさん」て…何を出されるのか想像もできないよ…!
こんなに日本語を愛してくれる台湾が
わたしはだいすきです!
よん
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