その中でひとつ最強にオススメしたい作品があります。
『ばぶらぶ』
「こうしよう」とか「ここが大変」とかじゃない、
ただただ愛情いっぱいに綴られる
えいたくんとお母さんの記録。
押し付けがましいものが何もないからこそ、実感するのです。
母親が偉大すぎることを。
生命が誕生して、お腹の中で十か月育って
生まれても、ずっと。
これだけ愛してつきっきりで面倒を見てくれたからこそ、
今の自分がいるんだ。
だからといって一度も
「わたしが育ててあげた」なんて言わない。
いつの時代も、
母はすごい…。
こどもの立場から、たくさんの愛をありがとうという気持ちで胸いっぱいになれるし
お母さんの立場から読んでもきっといろんな発見がある
とても素敵な漫画ですので
みんなが読んで母親に素敵なプレゼントでも贈ってあげるような
幸せな世界になりますように。
よん

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