2013年9月18日水曜日
だめにんげんのいちにち
何で1日ってこんなに過ぎるのがはやいですか??????????
わたしはダメ人間ですか??????
もう9月半分過ぎたの
信じられませんが。
もうきっと気が付けば10月ハロウィンバレンタイン新年
ああおそろしい!!!!!!!!!!!!!!1
パニックですね!
よん
2013年9月17日火曜日
でんぱ組.inc@野音
今日はミサ・ロリコンこと木村ミサ氏と
気持ちわるめのカラオケで士気を高めてから、
野音のでんぱ組.incライブに行ってきました。
生で見るW.W.D Ⅱはとてもヘビーでした。
W.W.Dは通ってきた道のことだけど、
Ⅱはまさに今のことだから。
https://www.youtube.com/watch?v=wyZOePtID6s
それをリアルでうたっているところを見るというのは、
今まさに揺れ動くこころを見るようでした。
こんなにこころを晒しながら、
この子たちは戦っているのか。
W.W.D Ⅱだけは、乗ることもできずに
立ち尽くしてしまった。
そんなリアルすぎるでんぱの”マイナスからのスタート”が、
きっとファンを救っているんだろうな。
マイナスからスタートをさせる力が、同じところにいたでんぱだからこそある。
ライブを通じても、進行しつづけるドラマを
見ているような気持ちでした。
きれいなサイノリウムから、
オタたちの愛が溢れてきました。
素晴らしかったよ。
今日ライブが出来て、ほんとうによかった。
よん
気持ちわるめのカラオケで士気を高めてから、
野音のでんぱ組.incライブに行ってきました。
生で見るW.W.D Ⅱはとてもヘビーでした。
W.W.Dは通ってきた道のことだけど、
Ⅱはまさに今のことだから。
https://www.youtube.com/watch?v=wyZOePtID6s
それをリアルでうたっているところを見るというのは、
今まさに揺れ動くこころを見るようでした。
こんなにこころを晒しながら、
この子たちは戦っているのか。
W.W.D Ⅱだけは、乗ることもできずに
立ち尽くしてしまった。
そんなリアルすぎるでんぱの”マイナスからのスタート”が、
きっとファンを救っているんだろうな。
マイナスからスタートをさせる力が、同じところにいたでんぱだからこそある。
ライブを通じても、進行しつづけるドラマを
見ているような気持ちでした。
きれいなサイノリウムから、
オタたちの愛が溢れてきました。
素晴らしかったよ。
今日ライブが出来て、ほんとうによかった。
よん
2013年9月15日日曜日
異文化交流
伊賀でハタチの子と仲良くなった。
その子は三重県出身で
大学は京都、
旅行にはあまり行ったことがないという。
わたしが「東京出身だよ」と言ったら
「これが噂の東京人か!」みたいな目でわたしを見た。
わたしにあまり東京感がないのにも関わらず
「へえこれが!東京から!」って目で見られて
もう少し東京感出してくればよかったと申し訳なく思った。
そしてその後その子とラインでやりとりをしていて、
わたしのあだ名は一瞬「大都会人様」になりかけた。
一周回って壮絶な田舎臭さ!!!!!!
全力で止めた。
わたしとその子のやりとりは、カルチャーショックで出来ている。
都会がいい田舎がいいではない。
そんなものはない、人による向き不向きの問題である。
必要なことは自分の住んできたところとは違う文化を知ることではないだろうか。
地方のひとはよく地方に住んでることに引け目を抱きがちである。
大学に入って地方出身の子に「東京出身です」っていうと
「どうせwww俺はwww地方ですwwwww」と卑屈になるので(特に男子)
おもしろがって東京アピールをしたが、
わたしは断じて東京が偉いだなんて思わない。
東京ほど他県に頼って生きているところはない。
どちらもなければ日本は成り立たないのだ。
というわけでその子と会話をしていて
『あんまり畑を見たことがない』と言ったら、
『いやいや(笑)目黒(わたしの住処)にも畑くらいあるでしょう(笑)』
『まじでないです』
『田んぼくらいはね!…あります…よね?』
『ない(笑)』
この時の相互間におけるカルチャーショックを
お分かりいただけるだろうか…。
※ちなみにたとえ目黒に何個か畑があったとしても
わたしが生活していて見える範囲では”全くない”という意味だよ!
あとわたくしお恥ずかしながら
自転車にも車にも乗れないのですが
その事実を発表した時の
全力のハテナ。
多分東京のなかでもここまで何にも乗れないのは珍しいほうだとは思うのですが
それでも東京では生きてゆけてしまう。
こんな乗り物音痴でも
生きてゆけてしまうのだよ。
自転車と車がなくても
電車やバスがあるので
スケボーでもキックボード(近所のサラリーマン)でも一輪車(近所の小学生)でも
生きてゆけてしまうのだよ…。
生きてきた環境が違えば
常識もちがうのだと
改めて思い知らされるね。
他人の常識を知れたら
きっともっと日本を知れるね。
よん
その子は三重県出身で
大学は京都、
旅行にはあまり行ったことがないという。
わたしが「東京出身だよ」と言ったら
「これが噂の東京人か!」みたいな目でわたしを見た。
わたしにあまり東京感がないのにも関わらず
「へえこれが!東京から!」って目で見られて
もう少し東京感出してくればよかったと申し訳なく思った。
そしてその後その子とラインでやりとりをしていて、
わたしのあだ名は一瞬「大都会人様」になりかけた。
一周回って壮絶な田舎臭さ!!!!!!
全力で止めた。
わたしとその子のやりとりは、カルチャーショックで出来ている。
都会がいい田舎がいいではない。
そんなものはない、人による向き不向きの問題である。
必要なことは自分の住んできたところとは違う文化を知ることではないだろうか。
地方のひとはよく地方に住んでることに引け目を抱きがちである。
大学に入って地方出身の子に「東京出身です」っていうと
「どうせwww俺はwww地方ですwwwww」と卑屈になるので(特に男子)
おもしろがって東京アピールをしたが、
わたしは断じて東京が偉いだなんて思わない。
東京ほど他県に頼って生きているところはない。
どちらもなければ日本は成り立たないのだ。
というわけでその子と会話をしていて
『あんまり畑を見たことがない』と言ったら、
『いやいや(笑)目黒(わたしの住処)にも畑くらいあるでしょう(笑)』
『まじでないです』
『田んぼくらいはね!…あります…よね?』
『ない(笑)』
この時の相互間におけるカルチャーショックを
お分かりいただけるだろうか…。
※ちなみにたとえ目黒に何個か畑があったとしても
わたしが生活していて見える範囲では”全くない”という意味だよ!
あとわたくしお恥ずかしながら
自転車にも車にも乗れないのですが
その事実を発表した時の
全力のハテナ。
多分東京のなかでもここまで何にも乗れないのは珍しいほうだとは思うのですが
それでも東京では生きてゆけてしまう。
こんな乗り物音痴でも
生きてゆけてしまうのだよ。
自転車と車がなくても
電車やバスがあるので
スケボーでもキックボード(近所のサラリーマン)でも一輪車(近所の小学生)でも
生きてゆけてしまうのだよ…。
生きてきた環境が違えば
常識もちがうのだと
改めて思い知らされるね。
他人の常識を知れたら
きっともっと日本を知れるね。
よん
2013年9月14日土曜日
ヘイタクシー
名古屋~三重旅ではタクシーに乗る機会が多かったのですが
タクシーの運転手さんというのはどうしてこうも個性的なんでしょうか。
名古屋でタクシーに乗ったときは
我が父と同じ熊本県出身とプレートに書いてあったので
父「熊本県なんですか?」
運転手さん「なんでですか?」
父「ぼくも熊本なんです」
運転手さん「へえ!私は市内ですよ!ぺらぺらぺらぺら」
おとんも同じ熊本県出身と分かった瞬間
熊本トークで大盛り上がり!(ひとりで)
悲しいことにわたしには何を言ってるか全く聞き取れませんでした。
そしてしゃべり倒しているが
何かおかしい。
さっきまで到着地のそばだったはずなのに気が付けば遠ざかっているじゃないか。
…通り過ぎている。
「…過ぎてませんか?」 と訊くと
「ああ過ぎましたねえ!」
あっさり認める衝撃の事実!!!!!
あんた今どこ向かっとったんじゃ!!!!
さらに
「戻りましょう!お金はいいですから!」
当たり前だーーーー!!!!
はいこれが名古屋のすっとぼけ親父です。
わたしが三重でひとりでタクシーに乗るとき…
☆わたしが中学のときに悟ったタクシー乗車3ヶ条☆
・お金がないということを匂わす・こども感をアピール
・いいこぶる
はい。ろくなこどもじゃありませんね。
その法則に則って今回もタクシーを利用したところ
ありがたいことに、”お勉強”してもらったり
いろんな話をして、ありがとうおじちゃん!ってブログを書くつもりだったんですけど
最後の言葉が「別れるの寂しいなぁ、夜這いに行っとったらよかったわ」 だったので
ありがとうブログを書くのはやめました。
いや夜這いに来なくてよかったわ!!!!!心から!!!
がんばれ日本の親父たち。
がんばって生きろ。
よん
タクシーの運転手さんというのはどうしてこうも個性的なんでしょうか。
名古屋でタクシーに乗ったときは
我が父と同じ熊本県出身とプレートに書いてあったので
父「熊本県なんですか?」
運転手さん「なんでですか?」
父「ぼくも熊本なんです」
運転手さん「へえ!私は市内ですよ!ぺらぺらぺらぺら」
おとんも同じ熊本県出身と分かった瞬間
熊本トークで大盛り上がり!(ひとりで)
悲しいことにわたしには何を言ってるか全く聞き取れませんでした。
そしてしゃべり倒しているが
何かおかしい。
さっきまで到着地のそばだったはずなのに気が付けば遠ざかっているじゃないか。
…通り過ぎている。
「…過ぎてませんか?」 と訊くと
「ああ過ぎましたねえ!」
あっさり認める衝撃の事実!!!!!
あんた今どこ向かっとったんじゃ!!!!
さらに
「戻りましょう!お金はいいですから!」
当たり前だーーーー!!!!
はいこれが名古屋のすっとぼけ親父です。
わたしが三重でひとりでタクシーに乗るとき…
☆わたしが中学のときに悟ったタクシー乗車3ヶ条☆
・お金がないということを匂わす・こども感をアピール
・いいこぶる
はい。ろくなこどもじゃありませんね。
その法則に則って今回もタクシーを利用したところ
ありがたいことに、”お勉強”してもらったり
いろんな話をして、ありがとうおじちゃん!ってブログを書くつもりだったんですけど
最後の言葉が「別れるの寂しいなぁ、夜這いに行っとったらよかったわ」 だったので
ありがとうブログを書くのはやめました。
いや夜這いに来なくてよかったわ!!!!!心から!!!
がんばれ日本の親父たち。
がんばって生きろ。
よん
2013年9月12日木曜日
わたしのたからもの
伊賀の忍者博物館は
伊賀のなかでも上野市という場所にあります。
忍者博物館を出たわたしは
重い荷物を背負いながら、
上野城を外から眺め、
日本一の高さだという城の高垣を眺め、
芭蕉生誕300年を記念して出来た俳聖殿を眺め…。
どこへ行こうかととぽとぽ歩いていると目の前に現れた
”伊賀信楽古陶館”にとりあえず入りました。
器ってあんまわかんないけど、とりあえず入れるから入ろう!精神ですこれが
そしたら受付にいたおばちゃんが、
「あんた荷物重そうやなぁ、そこに置きぃや」
と言ってくれまして…。
ありがたく荷物を置かせてもらって。
かわいらしい地蔵さんを眺めたのち「今忍者博物館に行ってきて、
上野城を眺めて、
俳聖殿も眺めてきたんですけど…
他に何かすることありますか?」って言ったら、
「忍者博物館行ったんやろ。上野城見たんやろ。俳聖殿も入るとこちゃうしな。
うん…もう、ないわ!!!!」
えええええええ!!!!!
おばちゃん言い切ったーー!!!!!
わたしは17時のバスにのって名古屋に行く予定だったのですが、
その時点で15時…
どう過ごそう?と思ったけど、
気が付いたらそこのおばちゃん2人とずっとしゃべってました。
「あそこのなー、生で食べれるとうもろこしがなめちゃおいしいねん!」
「でももう今からじゃ行けません!!」
「うわーー残念やなーーーーーーー!めちゃおいしいのになー!」
「ここのすぐ裏にある蕎麦屋が県で一番や言われるほどおいしいんやで、
でももうランチ終わってるから行かれへんわ!」
「くやしいいいいいいいいい」
「ここのそばにあるまっちん言う和菓子屋さんがめちゃおいしいねんで!
あそこの本わらび餅食べたら絶対他では食べれへん!
葛プリンの番茶味!番茶、ほんまおいしいで」
「え…わたしわらび餅だいすk」
「でも定休日が火曜日で今日やってないわ!」
おばちゃんwwwwwwwwwwwwwwwww
おまえwwwwwwwwwwwww
そうですわたしは伊賀上野にて
ひたすらおばちゃんにいじめられていたのです。
わたしは伊賀上野で
食べたいものを増やす
というよく分からないことをしてしまいました。
よってわたしは
伊賀上野にまた行かねばなりません。
しかも「まずはじめにここ(古陶館)に来てくれたら、おいしいもんいっぱい教えたるのに!」と
おばちゃんが言うもんですから、
はじめに三重のなかでも伊賀のなかでも
伊賀信楽古陶館に行かねばならなくなりました。
わたしが袋にぎゅうぎゅうに入って100円という
東京規準で考えたら激安の神のようなモロヘイヤを持っていたら
「あんた…モロヘイヤなんて買わんでもうちに捨てるほどあるのに!!!」
と言われました。
「そんなん言われてももらえないじゃーーーーんっっっ!!!!」と言い返したら
「あんたがここに最初に来-へんからやーーーー!!!!!!!」と言われましたおばちゃん横暴すぎて!!!!
人の不幸は蜜の味と微笑むおばちゃんも、
飼い猫には弱い。
猫の話になったらデレッデレで携帯の写真を見せてくれながら
「この子がなーかわいいんよーこれはなー鍋に入ってなー流行ってるやん猫鍋!あれやねんーかわいいやろードゥヘヘドゥヘヘ」
とあまりのキャラ変にびっくりしたり…
5時が近づいて、
「次上野来たらまずおばちゃんに会わなきゃいけないから写真撮っていい?」って訊いたら
「いやや撮らんでいいねん明日!明日美容院に行くから髪ボサボサやで」といって逃げるので
「とうもろこしの恨み…!」といって撮りまくってやりました。
古陶館を出るときには、おばちゃんふたりとも店の外まで出てきてくれて
最後まで手を振ってくれました。
伊賀上野の大切な思い出。
そしてわたしはおばちゃんオススメの伊賀牛を150g買って
伊賀を去ったのである。
よん
伊賀のなかでも上野市という場所にあります。
忍者博物館を出たわたしは
重い荷物を背負いながら、
上野城を外から眺め、
日本一の高さだという城の高垣を眺め、
芭蕉生誕300年を記念して出来た俳聖殿を眺め…。
どこへ行こうかととぽとぽ歩いていると目の前に現れた
”伊賀信楽古陶館”にとりあえず入りました。
器ってあんまわかんないけど、とりあえず入れるから入ろう!精神ですこれが
そしたら受付にいたおばちゃんが、
「あんた荷物重そうやなぁ、そこに置きぃや」
と言ってくれまして…。
ありがたく荷物を置かせてもらって。
かわいらしい地蔵さんを眺めたのち「今忍者博物館に行ってきて、
上野城を眺めて、
俳聖殿も眺めてきたんですけど…
他に何かすることありますか?」って言ったら、
「忍者博物館行ったんやろ。上野城見たんやろ。俳聖殿も入るとこちゃうしな。
うん…もう、ないわ!!!!」
えええええええ!!!!!
おばちゃん言い切ったーー!!!!!
わたしは17時のバスにのって名古屋に行く予定だったのですが、
その時点で15時…
どう過ごそう?と思ったけど、
気が付いたらそこのおばちゃん2人とずっとしゃべってました。
「あそこのなー、生で食べれるとうもろこしがなめちゃおいしいねん!」
「でももう今からじゃ行けません!!」
「うわーー残念やなーーーーーーー!めちゃおいしいのになー!」
「ここのすぐ裏にある蕎麦屋が県で一番や言われるほどおいしいんやで、
でももうランチ終わってるから行かれへんわ!」
「くやしいいいいいいいいい」
「ここのそばにあるまっちん言う和菓子屋さんがめちゃおいしいねんで!
あそこの本わらび餅食べたら絶対他では食べれへん!
葛プリンの番茶味!番茶、ほんまおいしいで」
「え…わたしわらび餅だいすk」
「でも定休日が火曜日で今日やってないわ!」
おばちゃんwwwwwwwwwwwwwwwww
おまえwwwwwwwwwwwww
そうですわたしは伊賀上野にて
ひたすらおばちゃんにいじめられていたのです。
わたしは伊賀上野で
食べたいものを増やす
というよく分からないことをしてしまいました。
よってわたしは
伊賀上野にまた行かねばなりません。
しかも「まずはじめにここ(古陶館)に来てくれたら、おいしいもんいっぱい教えたるのに!」と
おばちゃんが言うもんですから、
はじめに三重のなかでも伊賀のなかでも
伊賀信楽古陶館に行かねばならなくなりました。
わたしが袋にぎゅうぎゅうに入って100円という
東京規準で考えたら激安の神のようなモロヘイヤを持っていたら
「あんた…モロヘイヤなんて買わんでもうちに捨てるほどあるのに!!!」
と言われました。
「そんなん言われてももらえないじゃーーーーんっっっ!!!!」と言い返したら
「あんたがここに最初に来-へんからやーーーー!!!!!!!」と言われましたおばちゃん横暴すぎて!!!!
人の不幸は蜜の味と微笑むおばちゃんも、
飼い猫には弱い。
猫の話になったらデレッデレで携帯の写真を見せてくれながら
「この子がなーかわいいんよーこれはなー鍋に入ってなー流行ってるやん猫鍋!あれやねんーかわいいやろードゥヘヘドゥヘヘ」
とあまりのキャラ変にびっくりしたり…
5時が近づいて、
「次上野来たらまずおばちゃんに会わなきゃいけないから写真撮っていい?」って訊いたら
「いやや撮らんでいいねん明日!明日美容院に行くから髪ボサボサやで」といって逃げるので
「とうもろこしの恨み…!」といって撮りまくってやりました。
古陶館を出るときには、おばちゃんふたりとも店の外まで出てきてくれて
最後まで手を振ってくれました。
伊賀上野の大切な思い出。
そしてわたしはおばちゃんオススメの伊賀牛を150g買って
伊賀を去ったのである。
よん
2013年9月11日水曜日
くり帰り
こんにちは!!!!!
復活です。今朝TOKYOに帰ってきました。
今回はインターネットがケーブル使わないとできないホテルが多かったので
ブログ更新できやんでしたわ。
仕事で三重に行ってましたー!
三重のなかでも、伊賀です。
そう…伊賀といえばみなさんもうお分かりでしょう。
忍者修行をしていたのです。
忍者ってすごいんですよ。
マンガや映画ですごい技を繰り出すがあまり、
存在にどんどんリアリティがなくなってて
忍者っていうパラレルのように思ってしまうけど
歴史のなかで本当に忍者っていたんですよ!
忍者は
人間を超えた存在ではなく、
「最先端の技術を駆使し」(火薬や銃なども使い、)
「誰よりもいち早く情報を掴み」 (情報を得るために身を潜めることに特化し、)
「何にも対応できるように鍛練された」(様々な武器を肉体によって最大限利用できた)
ひとたちなんです。
わたしはそんな立派な忍になるために
伊賀へいきました嘘です。
このへっぽこ日本代表が忍者になるとしたら
どれだけの歳月がかかるだろうか…
忍者の術に必要なのは超能力なんかではなく、
肉体と知識なのだから。
でも伊賀の忍者博物館に行って感動したのはほんとう。
感動したあまり忍者グッズを買ってしまったよ。ぼくは。
左はかた焼きという忍者の非常食で
まじかてぇ。
口に含んでいると徐々に柔らかくなって、
じんわり甘みが出てくる。
ハンマーがついてるけど完全にこんなヤワなハンマーじゃ割れません。
手のちからすべてを駆使して割るのじゃ。
右はみなさんご存知手裏剣(180円)です。
興奮しすぎて買ってしまった。
ただゴムです。
戦う相手は落ちた拍子につくホコリです。
忍者博物館は三重の車がないとアクセスしづらいところにあるのですが、
外人さんがとても多かったです。
わたしでもどうアクセスするか戸惑うようなところです。
外人さんの忍者にかける情熱…!
さすがのは忍者、
世界のNINJAだ。
ちなみにタイトルの「くり」というのは忍者たちの隠語で
伊賀をくりと呼んでいたそうな。
伊賀→いがぐり→くり みたいな何それカワイイ
よん
復活です。今朝TOKYOに帰ってきました。
今回はインターネットがケーブル使わないとできないホテルが多かったので
ブログ更新できやんでしたわ。
仕事で三重に行ってましたー!
三重のなかでも、伊賀です。
そう…伊賀といえばみなさんもうお分かりでしょう。
忍者修行をしていたのです。
忍者ってすごいんですよ。
マンガや映画ですごい技を繰り出すがあまり、
存在にどんどんリアリティがなくなってて
忍者っていうパラレルのように思ってしまうけど
歴史のなかで本当に忍者っていたんですよ!
忍者は
人間を超えた存在ではなく、
「最先端の技術を駆使し」(火薬や銃なども使い、)
「誰よりもいち早く情報を掴み」 (情報を得るために身を潜めることに特化し、)
「何にも対応できるように鍛練された」(様々な武器を肉体によって最大限利用できた)
ひとたちなんです。
わたしはそんな立派な忍になるために
伊賀へいきました嘘です。
このへっぽこ日本代表が忍者になるとしたら
どれだけの歳月がかかるだろうか…
忍者の術に必要なのは超能力なんかではなく、
肉体と知識なのだから。
でも伊賀の忍者博物館に行って感動したのはほんとう。
感動したあまり忍者グッズを買ってしまったよ。ぼくは。
左はかた焼きという忍者の非常食で
まじかてぇ。
口に含んでいると徐々に柔らかくなって、
じんわり甘みが出てくる。
ハンマーがついてるけど完全にこんなヤワなハンマーじゃ割れません。
手のちからすべてを駆使して割るのじゃ。
右はみなさんご存知手裏剣(180円)です。
興奮しすぎて買ってしまった。
ただゴムです。
戦う相手は落ちた拍子につくホコリです。
忍者博物館は三重の車がないとアクセスしづらいところにあるのですが、
外人さんがとても多かったです。
わたしでもどうアクセスするか戸惑うようなところです。
外人さんの忍者にかける情熱…!
さすがのは忍者、
世界のNINJAだ。
ちなみにタイトルの「くり」というのは忍者たちの隠語で
伊賀をくりと呼んでいたそうな。
伊賀→いがぐり→くり みたいな何それカワイイ
よん
2013年9月9日月曜日
伏し目がち
今日は父親と名古屋に来てます。
20代女子で父親と二人旅ってすごいよね。
なかいいよね。(他人事)
ホテルがwifi使えないので
今日もへっぽこアプリから失礼します。
ふたりで猿カフェとパンダカフェと鳥貴族を見て異様に盛り上がりました。
そこから広がる妄想トーク…
猿カフェは猿がウェイター。タバコの火もつけてくれるサービス旺盛な店。
パンダカフェはパンダがゴロゴロ転がりながらコーヒーを持ってきてくれる。コーヒーで火傷してしまうので、動物愛護団体のみならず厚生省まで動き始めてるという。
鳥貴族は、昔はカラスがウェイターしていたがつまみ食いが激しすぎるので現在はハトになった。「あの鳥がいいです」というと焼いてくれるので、それを食べる。
これが53歳と22歳の父娘の会話です。
そしてふたりでBiSを見る。
…我が家は平和だ。
よん
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