ちょっと疑問に思ったんですけど…
丑の日はいつから祭りになったんだ?????
今日はどこのスーパーに行っても、
激しすぎるうなぎの売り込み。
鮮魚コーナーにいけば、「え?魚といえばうなぎでしょ?」と言わんばかりの
大量のうなぎ…
この呼び込みに釣られて鮮魚コーナーは大変な人だかりに。
ええ、調理がめんどくさい人のために
お惣菜コーナーにうな重のお弁当も用意しております!!!!!!
鮮魚コーナーでも惣菜コーナーでも特設コーナーでも店員たちが声を張り上げるゥウ!!!!
…こんなんだっけ?丑の日って?
うなぎが少なくなっているといわれているこの時代に
こんなうなぎ祭りしていいの?
なんか異様すぎる盛り上がりに
違和感を感じざるをえない。
調べてみたら
丑の日からか、夏バテに効くというからか「うなぎは夏!」っていうイメージがあるんだけど
なんとびっくり冬眠に備えて栄養を蓄える秋から冬のほうがおいしいらしいよ。
情報に流されすぎたら本当においしいものを逃してしまう…
うなぎはそんなことを教えてくれてる気がしますね…!
よん

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